CONNECTING DATA. CREATING POSSIBILITIES.

京都発スタートアップが

3Dデータ活用を変える。

情報をつなぎ、製造業のDXを加速する。
2D図面と3Dモデルの間に、もう境界はいらない。

DXF / STEPAI x CAD解析AP242

01 — OUR SOLUTION

ばらばらの情報を、
使える3Dデータへ。

形状だけでなく、寸法・公差・注記まで。
AI x CAD解析で設計情報をつなぎ、
ものづくりの次の一歩を支えます。

CURRENT CHALLENGES

現状の課題

2D図面と3Dデータが分離

形状と設計情報を別々に管理。

情報がバラバラ

寸法・公差・注記が点在。

人手による確認が必要

照合・転記・共有に手間。

DXが進まない

情報がつながらず、活用が停滞。

WEB WORKSPACE

情報をつなぐシステム

TSUKURIERU AI × CAD解析
統合確認共有
FUTURE VISION

目指す未来

2D・3D情報を一元管理

形状・寸法・公差をひとつに。

自動見積もり

設計情報を製造の判断へ。

設計の自動化

蓄積した設計情報を活用。

誰でも3Dを活用

専門を越えて、確認・相談・共有。

MAPPING WORKSPACE
システム開発中特許申請中

02 — HOW IT WORKS

図面から、活用できる3Dデータまで。

  1. 01→

    ANALYZE

    2D図面と
    3Dモデルを解析

    DXF・STEPデータを
    アップロードして解析。

  2. 02→

    COMPLETE

    寸法情報などを
    AIで補完

    寸法・公差・注記の
    読取をAIが支援。

  3. 03→

    CONNECT

    3Dデータ上に
    寸法情報を転記

    図面の情報を
    3Dモデルへつなぐ。

  4. 04→

    REVIEW

    3D Viewer上で
    編集・修正

    ブラウザ上で確認し、
    必要な情報を編集。

  5. 05

    EXPORT

    AP242形式で
    出力

    統合した設計情報を、
    次の工程へ。

03 — WHY TSUKURIERU

ものづくりを、もっと自由に。

01 / COLLABORATION

3Dを見ながら
意見交換

コメントで確認・相談。
同じモデルを見ながら、認識を共有。

02 / EFFICIENCY

AI解析で
効率化

寸法・公差・注記の読取を支援。
情報を確認する作業を、スムーズに。

03 / FLEXIBILITY

必要な部分だけ
AI解析

必要な図面領域に絞って解析。
目的に合わせて、柔軟に活用。

04 / ACCESSIBILITY

専用ソフト不要
AP242出力

ブラウザで確認・修正・出力。
いつもの環境から、3Dデータを活用。

LET’S DISCUSS YOUR NEXT PROJECT

ものづくりの課題、
ご相談ください。

京都から、全国へ。
情報がつながる、新しいものづくりを一緒に。

初回オンライン相談 無料公式サイトで相談する (新しいタブで開きます)tsukurieru.co.jp
TSUKURIERU

MAPPING WORKSPACE

マッピングワークスペースの拡大画面。2D図面・3Dモデル・アノテーションを並べて確認。

開発中の画面イメージです。横にスクロールして詳細をご覧いただけます。