2D図面と3Dデータが分離
形状と設計情報を別々に管理。
京都発スタートアップが
情報をつなぎ、製造業のDXを加速する。
2D図面と3Dモデルの間に、もう境界はいらない。
01 — OUR SOLUTION
形状だけでなく、寸法・公差・注記まで。
AI x CAD解析で設計情報をつなぎ、
ものづくりの次の一歩を支えます。
形状と設計情報を別々に管理。
寸法・公差・注記が点在。
照合・転記・共有に手間。
情報がつながらず、活用が停滞。
情報をつなぐシステム
TSUKURIERU AI × CAD解析形状・寸法・公差をひとつに。
設計情報を製造の判断へ。
蓄積した設計情報を活用。
専門を越えて、確認・相談・共有。
02 — HOW IT WORKS
ANALYZE
DXF・STEPデータを
アップロードして解析。
COMPLETE
寸法・公差・注記の
読取をAIが支援。
CONNECT
図面の情報を
3Dモデルへつなぐ。
REVIEW
ブラウザ上で確認し、
必要な情報を編集。
EXPORT
統合した設計情報を、
次の工程へ。
03 — WHY TSUKURIERU
コメントで確認・相談。
同じモデルを見ながら、認識を共有。
寸法・公差・注記の読取を支援。
情報を確認する作業を、スムーズに。
必要な図面領域に絞って解析。
目的に合わせて、柔軟に活用。
ブラウザで確認・修正・出力。
いつもの環境から、3Dデータを活用。
LET’S DISCUSS YOUR NEXT PROJECT
京都から、全国へ。
情報がつながる、新しいものづくりを一緒に。